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2007年05月02日

尾崎豊さんの15の夜の歌詞

尾崎豊さんの15の夜の歌詞について書きますねー^^尾崎さんの15の夜という曲をはじめて聴いたのは、いつごろだったかはっきり覚えていないのですが、本当に衝撃を受けてしまったんですね。盗んだバイクで走り出す〜っていうやつですね。尾崎さんの卒業もそうなのですが、凄く赤裸々な曲ですよね^^それと、15の夜って男ん人がカラオケで唄ってると凄くかっこいいですよね♪自分の存在がなんなのかさえ、わからなかったっていうことが歌詞に登場しますが、私自身も尾崎豊さんの歌詞に共感する部分がありまして、自分の存在がわからなくなってしまうようなことがありました。思春期の同じ15歳くらいだったかな。。生きるって何?とか自分は何のために生まれてきたんだろうとか。。そんなことを毎日、思う日もあったんですね^^;そんな日々はそれほど長くは続かなかったのですが、結構つらい時期でした。そんな中でどう吹っ切れたかっていいますと、人生は楽しむためにあるって思ったんですね♪だから、好きな音楽聴いて、好きなことして、楽しみたいっていう気持ちになってから吹っ切れました★やっぱり、つらい時期は誰にだってあるもの。。それをどう乗り越えていけるかなんですよね♪色々なことを15の夜の歌詞から感じ取ることができました^^
posted by musicpoem at 01:51| Comment(1) | TrackBack(1) | 尾崎豊

2007年04月30日

尾崎豊さん卒業の歌詞

もう何年になるのでしょうか。尾崎豊さんの突然の。。。あの時、私は小学生だったのですが、あれから10年以上が経過しています。尾崎豊さんの卒業。この曲は、本当に凄い曲ですよね。校舎の影芝生の上〜からはじまる歌詞は驚くほどリアルです。思春期の揺れ動く心を赤裸々に表現していますね。学校にいって、普通の生活をしているけど、満足できない、夜の校舎の窓ガラスを壊して回った、信じられない大人との争い。。この支配からの卒業。。。なんか誰にも縛られたくない、誰にも何も言われたくない、そんな孤独感の中で人を愛することを知った。でも生きるために必要なことと、人を愛することの両立ができない。早く自由になりたい。って本当に揺れ動いていますね。。尾崎さんの卒業の歌詞には、本当魂の叫びみたいなものが感じられます。
posted by musicpoem at 23:35| Comment(0) | TrackBack(1) | 尾崎豊
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